はたっぷ

しまんと子育てMAP

年齢で届く【行政のサポート】と、時期をまたいで長〜く寄り添ってくれる【地域の応援団体】の統合マップ

お子さんの時期をえらぶ

お子さんの時期 すべて 変更

お子さんの時期をえらぶと、その時期のサポートだけを表示します

妊娠・出産・新生児の子育てサポート

妊娠がわかったら、市役所での手続きからスタート。出産後の手当・助成も忘れずに。

  1. 母子健康手帳の交付を受ける(健診の受診票も一緒にもらえます)
  2. 出産したら:出生届+児童手当・医療費助成を申請
  3. つらい時はひとりで抱えず、産後ケアやオンライン相談を活用

未就園児の子育てサポート

医療費は高校生まで無料。支援センターや一時預かりを気軽に頼って。

  1. 乳幼児健診・予防接種のスケジュールを確認
  2. 子育て支援センター「なかむらぽっぽ」デビュー(遊び場&相談)
  3. リフレッシュしたい時は一時あずかり「ぴっぴ」

保育園・幼稚園の子育てサポート

3〜5歳の保育料は無償。入所申込のスケジュールは早めにチェック。

  1. 保育施設の入所案内を確認(申込時期に注意)
  2. 延長保育・一時預かりの使い方を知っておく
  3. 発達が気になったら、ひとりで悩まず相談・支援窓口へ

小中高の子育てサポート

放課後の居場所と学費のサポートで、小中高をあんしんに。

  1. 放課後児童クラブ(学童)の申込を確認
  2. 学用品費・給食費が心配なら就学援助
  3. 学校生活の悩みはスクールカウンセラー・ソーシャルワーカーへ

卒業後の子育てサポート

進学・自立・ひとり親のサポートは、卒業後も続きます。

  1. 進学の資金は奨学金貸付事業をチェック
  2. ひとり親家庭は手当・医療費助成・給付金を確認
  3. こども家庭センターはこれからもずっと相談窓口
妊娠・出産・新生児制度 15件

手当・助成

不妊治療費助成

不妊治療にかかる費用の一部を助成します。対象条件や金額は市の窓口へ。

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妊婦一般健康診査受診票

母子健康手帳の交付時に受診票14回分をお渡しします。妊娠中の健診費用を公費で助成。

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出産育児一時金

出産したとき、加入している健康保険から原則50万円が支給されます。国保の方は市役所へ申請。

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未熟児養育医療費

入院養育が必要な未熟児の医療費を公費で負担する制度です。

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助産制度/償還払い制度

経済的な理由で入院助産を受けられない方のための制度です。

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乳幼児一般健康診査受診表

赤ちゃんの健診費用を公費で助成します。受診票2枚を母子健康手帳と一緒にお渡しします。

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児童手当

0歳から高校生年代まで支給。3歳未満は月1.5万円、3歳〜高校生年代は月1万円(第3子以降は月3万円)。所得制限なし、偶数月払い。

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医療・検診

母子健康手帳の交付

妊娠がわかったら最初の手続き。健診受診票もこのときにお渡しします。

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妊婦歯科健診

妊娠中に1回、無料で受けられる歯科健診です。

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産後ケア事業/産婦健康診査

出産後のお母さんの心と体のケア(訪問・通所・宿泊)と、産後の健康診査(受診票2回分)を助成。

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新生児聴覚検査

赤ちゃんの耳のきこえの検査費用を助成します。初回・再検査とも無料です。

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相談

妊婦訪問指導/妊婦教室

保健師が妊娠中の不安や体調について相談に乗ります。沐浴体験などの妊婦教室も開催。

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妊産婦オンライン相談

スマホから小児科医などに無料で相談できるオンライン相談が利用できます。

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未熟児訪問指導

未熟児のいるご家庭を保健師などが訪問し、育児をサポートします。

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新生児訪問/ママタッチ事業

赤ちゃんが生まれたご家庭を助産師・保健師が訪問。体重測定や育児相談ができます。

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未就園児制度 11件

手当・助成

医療費の無償化(高校生まで)

0歳から高校生年代までの医療費(保険診療の自己負担分)を市が全額助成します。

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保育・教育

一時預かり事業

通院・冠婚葬祭・リフレッシュしたいときに。生後3カ月から「ぴっぴ」で預かります。4時間以内1,000円。

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子育て支援センター

「なかむらぽっぽ」「にしとさぴよっこ」。親子の遊び場・交流・子育て相談の拠点です。

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ファミリーサポート(小学生まで)

「手助けしてほしい方」と「お手伝いできる方」が会員になって支え合う、預かり・送迎の仕組みです。

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ショートステイ事業

保護者の病気などで一時的に養育が難しいとき、原則7日以内でこどもを預かります。

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子育て世帯訪問支援事業

家事や育児のサポートが必要なご家庭に支援員を派遣します。

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医療・検診

乳幼児健康診査

3・7・10カ月児、1歳9カ月児、3歳児の健診を無料で実施。対象月になると案内が届きます。

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定期予防接種(小学生まで)

五種混合・MR・水痘・日本脳炎など定期予防接種を無料で受けられます。

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相談

乳幼児/離乳食/歯科相談

保健師・助産師・管理栄養士・歯科衛生士に無料で相談できます。申込不要。

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ピアサポーター

子育て経験のある先輩ママが「ぽっぽ」などで相談に乗ってくれます。

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子育てナビゲーター

保育所選びや子育てサービスの利用について案内する専門相談員です。

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保育園・幼稚園制度 8件

手当・助成

幼児教育・保育の無償化

3〜5歳児クラスの保育料が無償。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が対象。

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保育・教育

完全学校給食

栄養バランスのとれた給食を毎日提供しています。

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延長保育事業

お仕事などで通常時間を超える保育が必要なときに利用できます。

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地域型保育事業

0〜2歳児を少人数で預かる保育です。市内の保育施設情報はこちら。

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障害児支援

障害児福祉手当

重度の障害があり常時介護が必要なお子さんに月16,560円を支給します。

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特別児童扶養手当

障害のあるお子さんを育てる保護者に、等級に応じて月38,930円〜58,450円を支給します。

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心身障害児扶養手当

四万十市独自の手当。対象のお子さんを育てるご家庭に月2,000円を支給します。

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重度心身障害児医療費助成

重度の障害のあるお子さんの医療費を助成します。

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小中高制度 6件

手当・助成

就学援助(高校生まで)

経済的な理由で就学が難しいご家庭に、学用品費・給食費・修学旅行費などを援助します。

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保育・教育

完全学校給食

栄養バランスのとれた給食を毎日提供しています。

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放課後児童クラブ

保護者が昼間家庭にいない小学生を、放課後や長期休みに預かります(学童保育)。

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放課後こども教室

放課後の安心安全な居場所として、遊び・学習・地域交流の場を提供します。

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相談

スクールソーシャルワーカー

学校・家庭の困りごとを福祉の面からサポートする専門員です。

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スクールカウンセラー

お子さんや保護者の心の悩みを学校で相談できます。

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卒業後制度 7件

手当・助成

奨学金貸付事業

進学を支援する奨学金の貸付制度です。

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相談

出会いのきっかけ応援

結婚を希望する方の出会いを応援する取り組みです。

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出会いサポート事業

高知県・市によるマッチングサポート事業です。

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ひとり親

児童扶養手当

ひとり親家庭に支給される手当。児童1人で月最大48,050円(所得に応じて決定)、奇数月払い。

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ひとり親家庭の医療費助成

ひとり親家庭の親子の医療費(保険診療の自己負担分)を全額助成します。

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母子寡婦福祉資金貸付制度

修学資金や生活資金などを無利子または低利で貸し付けます。

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ひとり親家庭自立支援給付金

資格取得のための講座受講料の60%(上限20万円〜80万円)を給付します。

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四万十市役所の窓口 こども家庭センター 0880-34-9007
月〜金 8:30-17:15
(12:00-13:00を除く)
妊娠中
新生児
未就園児
保育園児
幼稚園児
小学生
中学生
高校生
卒業後

あずける・かよう

【一時あずかり ぴっぴ】

生後3カ月から利用できる、ぽっぽでのお預かり。

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【しまんとファミリーサポートセンター】

生後6カ月から小学生まで利用できる有償ボランティアの預かり活動。条件が合えば病後児対応も可。

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【こども誰でも通園制度】

6か月から3才未満のお子さんが10回を限度に利用できるよ。

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【保育所・幼稚園】

各園の特色や園庭開放などを確認できます。

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【ショートステイ】

保護者の疾病などで一時的に養育が難しい場合、原則7日以内でこどもを預かる事業。

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あそぶ・つどう

地域の応援団体

産前・産後ケア(3)

助産院りあんハウス

フリーランスの助産師さん、ベビーマッサージ講師をしています。ぽっぽでピアサポーターとしても活動中。

産前産後のおうち 生希

妊娠中から産後の身体と心に必要なことをオーダーメイドで整える整体サロン。ぽっぽでピアサポーターとしても活動中。

Appy park

身体と心を、より軽く、より元気に、よりしなやかに。ママのための整体とバランスボールのサロン。ぽっぽでピアサポーターとしても活動中。

つどい・交流(3)

ほっとポケット

おじいちゃんおばあちゃん世代のボランティア団体。マムチルやぽっぽで、こどもとお母さんの見守りやふれあいをしています。

子育てサークル まるっと

運動でリフレッシュする場、学びの場、みんなで楽しめる場として毎月イベントを開催中。

Cuddle family ~やさしく寄り添う家族~

保幼

子育てひろば「とことこ」の管理、ベビー・キッズシッターと産後の家事代行を行う家族サポート「にこにこ」を運営しています。

あそび・文化(3)

中村こども劇場

幡多地域の自然を大切にし、感性豊かな子どもを育てるため、文化的イベントの企画運営をしています。

四万十川こども演劇祭

保幼

四万十市で暮らすすべてのこどもたちが芸術に触れ、豊かな心をはぐくむことができるよう、2年に1回観劇の機会を作っています。

マム&チルドレン

保幼

こどもたちが思い切り遊ぶことができるイベントを開催しています。小さなあそびやさんとして、地域イベントでであえるかも。

発達・障害支援(3)

えくぼくらぶ

保幼 中高

発達の難しさやつまずきを抱えた子どもたちとその親の会です。

ASOBO

保幼

感覚統合の話や足裏測定を行い子どもの姿勢改善を目指します。

児童発達支援事業所あっぷる

障害があってもなくても、遊びを通してたくさん勉強ができます。楽しく活動し、気づいたらできていたを目指してサポートしています。

食育(2)

りん

保幼

種まきから収穫、料理等の五感食育体験を幼児期向けに実施中。

いこまあみ

保幼

フリーランスの管理栄養士さん。食から家族を支えたい母ちゃんの味方。お料理教室なども開催中。

相談・生活支援(6)

高知医療生協

保幼 中高

地域住民の健康づくり、まちづくりに取り組んでいます。四万十診療所跡地で、だれでも来られるバザーなども開催しています。

NPO法人ユニティ四万十

保幼

地域の住民の皆さんの困りごと(困りごと相談・買い物代行・草刈り・清掃など)を解決するためのお手伝いをしています。

NPO法人スマイルはたっこ

保幼

生後6か月から小6の子どもたちの預かり活動であるファミリーサポート、小学生の放課後の過ごし場所である放課後児童クラブ・子ども教室・児童館を運営。

四万十市子育て支援課

子育て中の家族のための制度を作ったり、公立保育所・子育て支援センターぽっぽ、ぴよっこや、生後3か月から使える一時あずかりぴっぴを運営。

四万十市議会議員

住民の意見に耳を傾け、市政に活かしています。

四万十市社会福祉協議会

誰もが安心して暮らせる社会のために。無料の法律相談や家電製品等ストック事業などによる助け合いの仕組みを作っています。

絵本・学び(1)

B of hapiness

保幼

絵本の読み聞かせを主な活動としながら、豊かな心の成長と健康を願い、子育て中の家庭を支援する活動を行っています。

四万十市のこども食堂 保幼

はっぴぃ子ども食堂

あったかふれあいセンター愛ハピネス(国見)で、毎月行われる子ども食堂。(0880-37-3057)

うしろがわkids子ども食堂

毎月第4日曜日、四万十市岩田にある子ども食堂。季節ごとのイベントをしたり、英語であそぼ!(080-6386-3461)

NPO法人さんじゅうまる

令和8年度よりこども食堂の開催を予定しています。その後、こどもを地域で見守り、育てるための事業を実施する予定です。

よくある質問

四万十市の児童手当はいくらもらえますか?
0歳から高校生年代まで支給されます。3歳未満は月1万5千円、3歳から高校生年代は月1万円、第3子以降は月3万円です。所得制限はなく、偶数月にまとめて支給されます。申請は市役所の子育て支援課へ。
四万十市の子どもの医療費は無料ですか?
高校生までの医療費(保険診療の自己負担分)を市が助成しています。詳しくは市の「乳幼児及び児童の医療費助成」のページをご確認ください。
四万十市で一時的に子どもを預けたいときは?
生後3カ月からは一時あずかり「ぴっぴ」、生後6カ月〜小学生はしまんとファミリーサポートセンターが利用できます。保護者の病気などの場合は原則7日以内のショートステイ事業もあります。
四万十市の子育ての相談窓口はどこですか?
四万十市役所のこども家庭センター(0880-34-9007、平日8:30〜17:15)が総合窓口です。子育て支援センター「なかむらぽっぽ」でも気軽に相談できます。
四万十市で親子で遊べる場所はありますか?
子育て支援センター「なかむらぽっぽ」、市立児童館、市立図書館、市内の公園などがあります。週末の親子向けイベントは、はたっぷのイベント一覧からエリア・年齢で探せます。