写真提供: くねくね(一般社団法人四万十市観光協会)
玉姫の墓
一條房冬の妻。伏見宮邦高親王の娘で、京都から土佐中村へと嫁いできた王女...
一條房冬の妻。伏見宮邦高親王の娘で、京都から土佐中村へと嫁いできた王女。房冬没後は仏門に入り、逝去後は常照寺に祀られました。現在は「玉姫の墓」として中村新町に五輪塔が残っています。中村の人々に愛された姫君で、商店街のいくつかのお店では、玉姫の小箱が販売されています。 紹介文・写真:くねくね(一般社団法人四万十市観光協会)
マップ
写真を投稿する
情報の間違いを知らせる
名前や住所が違っていたら教えてください。
一番上に出す写真の希望も、ここから送れます。運営が確認して直します。