写真提供: くねくね(一般社団法人四万十市観光協会)
高浜年尾の歌碑
「京の名の山あり幡多の春秋を」 中村の町は、中世に京都から一條氏が下向...
「京の名の山あり幡多の春秋を」 中村の町は、中世に京都から一條氏が下向し町の礎を築いたことから、町を京都に見立てて地名や山の名をつけています。とくに町の東側に伸びる丘陵は東山と呼ばれており、高浜虚子の息子である高浜年尾も”京の名の山あり”と詠んでいます。 紹介文・写真:くねくね(一般社団法人四万十市観光協会)
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