世界初の本格的トンボ保護区として1985年に整備。約76haの敷地に60種以上のトンボが生息し、花菖蒲や睡蓮の名所としても知られる。四万十川学遊館「あきついお」を併設。
四万十川河口に位置する野鳥公園。野鳥観察小屋が設置され、渡り鳥をはじめ多くの野鳥を観察できる。散策路も整備され、自然学習の場としても利用されている。